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株式会社 花見台自動車
〒970-1144
福島県いわき市好間工業団地23-1
TEL.0246-36-7211
FAX.0246-36-7215
089359
 

沿革

 
  昭和40年 4月

横浜市保土ケ谷区花見台29番地に有限会社花見台自動車を設立従業員5名、自動車修理鈑金業を開始する。
  昭和45年 自動車修理工場用、油圧エレベーターの製造販売を開始する。
  昭和47年
 
  自動車修理業の業務改善の為、自家用として、荷台スライド式ボディ「セフテーローダ」を開発、使用を開始し納車引取の業務を改善しワンマン化をはかった。
  昭和49年
地元の建設機械リース会社より6トン車のセフテーローダの受注を受け製造販売した。
  昭和49年 4月 工場が手狭になった為、横浜市旭区矢指町1906に工場を建設。
  昭和49年 6月
2トン車、4トン車等の受注があり、セフテーローダの製造販売業が本格化した。
  昭和52年 4月 有限会社花見台自動車を組織改革し、株式会社花見台自動車とする。
  昭和53年 4月

修理工場(横浜市保土ケ谷区)を閉鎖し、自動車修理鈑金をやめ、セフテーローダの製造販売に専念する。
  昭和54年 4月

大型11トンのセフテーローダの製造開始する。小型(2トン系)中型(4ン系)大型(11トン系)のセフテーローダをシリーズ化する。
  昭和56年 4月 業績も向上し従業員数17名に増える。 
  昭和58年 1月
手狭の為、横浜市の開発した金沢工業団地へ移転する。(現 横浜支社:横浜市金沢区福浦1-3-17)
 
  記念事業の一環として10トンダンプシャシへセフテーローダ架装と10トン4軸低床車へのヒップリフター開発、発表した。
  昭和59年 中型(4トン系)ヒップリフターを製造販売開始する。
  昭和59年10月

トレーラの車体へのスライドボディ架装「トレーラ・スライド」を開始する。
2トン車からトレーラまでのスライドボディ架装の完成となる。
  昭和60年11月 第26回東京モーターショーに初出品。幅広いユーザーから注目された。
  昭和60年12月

生産力アップを目的に隣接地へ第2工場を開設。約300坪。ならびに借工場200坪、借地駐車場2000坪の規模になる。従業員役55名となる。
  昭和61年 1月
 
  いすゞ特装開発(株)と協同でダンプとセフテーローダの2つの機能をひとつ にまとめた画期的な車輌「セフテーローダダンプ」を開発、製造販売開始する。
  昭和62年 4月 第2工場内に機械工場を設置する。 
  平成元年 2月
人手不足、時短総合対策ならびにモーダルシフト推進とし「モーダルシフトトレーラ」を発表。 
  平成元年 9月
 
  【福島県いわき市好間工業団地23番地の1】に主力工場として操作を開始する。従業員75名となる。
  平成 2年12月 本社をいわき工場に移転する。
  平成 3年 4月
これからの輸送業の改革と題し、車限令内トレーラーの開発、製造販売する。 
  平成 3年 5月 基準緩和トレーラー(3軸高速)をシャシより開発、製造販売する。 
  平成 4年 9月
 
  2台積「セフテーローダBigⅡ」を開発、製造販売する。
  平成 5年 1月
 
  ミドルリフトカプラー付トラクターならびに平行スライドトレーラーの組合せによる、走行安定性を追及した「セフテーローダ・リフトカプラ式トレーラーシステム」を開発、製造販売する。市場のニーズに合い、1年6ヶ月で220台の販売を達成する。
  平成 5年 1月

荷台傾斜角度9°、乗込角度4.5°の「セフテーローダスーパーローアングル(SLA)」を開発、製造販売する。
  平成 6年 6月 20トン積み銅鉱粉用「トレーラダンプ(28トン枠)」を開発、製造販売する。 
  平成 6年 6月 中型トラクタークレーン付に小型平トレーラーを販売する。
  平成 7月 9月
GVW25ton車へ独自リフト機能による「25tonダンプトラック」を架装する。 
  平成 8年 1月 トレーラダンプGVW24ton、26tonの2車型を開発し3車型となる。 
  平成 9年11月

第32回東京モーターショーで通常スライド時と省スペーススライドと 2通りの使い方のできる「セフテーローダネクスト」を開発発表する。 
  平成10年 2月 GVW22ton車・25ton車に「サイドダンプ」架装する。 
  平成10年 5月 4トン車脱着ボディー車「グライド」を開発製造販売する。 
  平成10年 5月

荷台傾斜角度8.5°乗込角度4.5°の「セフテーローダスーパーローアングル・マークⅡ」を開発、製造販売する。
  平成10年 7月 「油圧昇降式水平脱着ボディ」を開発、製造販売する。 
  平成10年 9月 いわき工場隣接に第2工場開設、横浜第2工場売却。 
  平成11年 1月 独自リフトアームにより「ハイリフティングカプラ」を開発し製造販売。 
  平成11年 1月 「昇降式2段床平ボディ」を開発。 
  平成11年 2月 重機運搬用16輪トレーラー開発販売する。 
  平成11年 4月

先に発表した「ハイリフティングカプラー」と「土砂運搬車ボックストレーラー(自重計)付を開発し製造販売する。
  平成11年 7月
多目的運搬車「グライドⅡ」を開発。小型系(2トン)中型系(4トン)に架装可能。
  平成12年 1月
カプラーが500mmまでリフトアップする「ローリフティングカプラー」を開発、製造販売する。 
  平成12年 5月 海上コンテナ自力脱着装置「ツインリフト」を開発。
  平成12年 7月 JRコンテナ自力脱着装置「ツインリフト」を開発。
  平成12年 8月

荷台傾斜角度調整機構がついた「セフテーローダ・スラントアジャストメカニズム(SAJ)」を開発。
  平成13年



土砂用トレーラー1軸ダンプを開発。
レッカー車製作。 
ハイアウトリガ、荷台のみスライド『Jローダ』開発。 
アンダーリフト付セフテーローダ開発。
  平成14年

傾斜角度6度クラスを実現!「セフテーローダ・ダブルアクションスライドシステム」 DAS・6を開発。
  平成15年

ボデー長4,300mmのショートボディ車載車を実現!軽自動車から3ナンバーワンボックス車もラクラク搬送できる!「セフテーローダ・ダブルアクションスライドシステム」を開発。
  平成16年 4月















分割可能物積載可能等トレーラの基準緩和を受け、韓国DOOSUNG(ドゥースン)社・名北技研と提携し車輌重量36tonのトレーラを開発。
海上コンテナトレーラ販売。
海上コンテナ用40フィート、フル積載用・空車時2軸上昇式。
鉄鋼コイル輸送トレーラ販売開始。
コイル運搬用29ton積み、空車時2軸上昇式。
スクラップ運搬トレーラ販売開始。
鉄屑(スクラップ)25.5ton積み、空車時2軸上昇式。
トレーラダンプ販売開始。
≪基準内≫20ton積みトレーラダンプ。
土砂用トレーラダンプ販売開始。
≪基準内≫15ton積み土砂専用1軸トレーラダンプ
バルクセミトレーラ販売開始。
粉粒体運搬セミトレーラ
タンクセミトレーラ販売開始。
重炭酸カルシウム・スラリー輸送車
  平成17年 セフテーローダDAS5を開発 販売。 
  平成17年 バイク搭載用アタッチメントを開発。 
  平成17年 2台積車載、ダブルデッカーを開発 販売。 
  平成17年 3台積車載、トリプルデッカーを開発。 
  平成17年 超低スロープ、グライドⅢシリーズを開発 販売。 
  平成17年 バンタイプセフテーローダを開発 販売。 
  平成17年 モーダルシフト20ftコンテナダンプトレーラを開発。 
  平成17年 11月 本社・工場マネジメントシステムISO14001認証取得。

  平成19年 1月 フルタイム4WD大型トラクタ開発。 
  平成19年 5月 セミトレーラシャシ『コブラネックフレーム』を開発。 
  平成19年 11月 新普通免許対応GVW5t未満『セフテーローダⅡ』を開発。

  平成19年 11月 グライドⅢインナースライドスロープを開発。

  平成20年 1月 低床3軸セミトラクタを開発。 
  平成20年 1月 モーダルシフトコンテナ2個積セミトレーラ開発。 
  平成20年 2月 24t積載20ftコンテナ2軸HCD24シリーズを開発。 
  平成21年 2月

HCD24シリーズが2軸セミトレーラとして初めて24t積載20ft国際海上コンテナ用で基準緩和の認可を受ける事が出来る様に法規改正になる。 
  平成21年 8月 ポールトレーラ:油圧ブレーキ装置の特許取得。 
   

 
 この件についてのお問い合わせは下記までご連絡ください。

株式会社花見台自動車  設計課

〒970-1144 福島県いわき市好間工業団地23番地の1
TEL 0246-36-7211 E-mail:iwaki@hanamidai.co.jp
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